出産しました

無事出産しました。

産むまでは、陣痛の辛さなどを想像してかなり心配していましたが、終わってみればあっという間でした。そして、自分でもびっくりですが、全然痛くなかったです。

忘れないうちに、出産の様子をまとめておきます。

前駆陣痛が長かった

上で痛くなかったと書いたばかりですが、前駆陣痛は、普通に(?)痛みがありました(そんなに大したことないけど)。

前駆陣痛が始まったのは、産まれる前々日の早朝からです。

その4日ほど前、検診で内診をした日から、少なめの出血が続いていました。また、産まれる1週間くらい前から、明け方にお腹が痛くなる症状もあり、そろそろかなと緊張し始めていたころです。

いつもならすぐ痛みが治まるのに痛みが引かず、診療時間になるのを待って病院へ行くことに。しかし、早朝には定期的に来ていた痛みが、病院についた9時ごろには、いつの間にか収まってしまいました。結局その時は子宮口1センチ開大の状態で、まだまだだからと帰宅しました。

ところが、帰宅してゆっくりしていたと思ったら、午後からまた陣痛が復活。その日の夜には、陣痛の間隔は徐々に狭まり、5~6分間隔になってきた気がしたため、病院に向かいました。ただ、5~6分間隔の時が多いというだけで、8分くらい間が空くこともあったり、3分で次のが来たりと、間隔は一定ではなかったです。また、痛みの強さは、座ってればまあ我慢できるくらいで、病院に行くときもこのまま本当に生まれてくるのか、やや迷いがありました。夜間救急で入院し、夜中じゅう陣痛に耐えていたものの、朝になると、またまた、痛みと張りがすっかり治まってしまい… 午前中にまた帰宅することになりました。

 

お尻が内側から押されてる?

2度のフライングに落ち込んでしまい、家でゴロゴロしていたところ、夕方になって、今度はお尻が内側から押されるような感覚が!お尻から何かが出てきそうな、不思議な感じで、なぜか定期的に来ます。しかも、初めはなんだか変な感じ~くらいだったのが、夜9時すぎには、何かが出てきそうな、いきみたいような、なんとも言えない激しい感覚に襲われ、立っていられないようになってしまいました。でも痛みはないし、お腹が張っている感じもないし、何度も救急で行くのは嫌だしで、なんとか翌日の診療時間までは持たせたいと、四つん這いになっておしりを上に高く上げる姿勢でひたすら耐える・・・ 四つん這いでしばらく頑張りましたが、何かが出てきそうで仕方がなく、朝まで待ったら家で産まれてしまうかもしれないと、結局夜11時すぎに再度病院へ行きました。

 

本陣痛は痛くなかった

病院でも、定期的に何かが出てきそうな感じが続いたものの、痛みは全く感じません。陣痛=激しい痛みと思い込んでいたので(たいていはそうなんだろうけど)、また帰されるのかなあと不安に思っていましたが、NSTを行ったところ、何かが出そうな感じはお腹の張りと同時に起こっていることが分かりました。なんだ、じゃあ陣痛らしきものが起こっていたのね、と、とりあえず一安心。このころになると、定期的な波がやってくるたびに全身に力を入れていきんでしまうように。でもまだ子宮口は3~4センチくらいだったので、そのたびに助産師さんに力を抜くように言われ・・・このあたりが一番気持ちに余裕がなかったかもしれません。

その後、私があまりにも大騒ぎするのを見て、おかしいと思われたのか、いきみ感が来てる時に内診してみたところ、7センチ開いていることが発覚。すぐ産まれるかもと助産師さんたちが慌てだしました。

ここからはあっという間でした。陣痛が来るたびにゴルフボールでお尻を押してもらえることになり、子宮口も開いているという安堵感から、気持ちにも若干の余裕が。

陣痛3分間隔で子宮口が全開。夫もタクシーで駆けつけてきました。何回かいきんで無事出産できました。母子手帳記載の分娩所要時間は4時間半でした。

 

結局最後まで陣痛らしい陣痛がなかった私。出産が終わった後で、私の様子を見ていた母が「見てて思い出したけど、私が産んだ時もそんな感じだった。」と驚きの一言を。

それまで産むとき痛かった?と聞いても「もう覚えてないけど、痛くなかったんじゃない?」とかしか言ってなく、私を心配させないために適当なことを言っているのかと思っていましたが、どうやら本当のことだったようです。

バースプランをどう書くか

いよいよ出産が近づいてきたため、先日バースプランを書いて、助産師さんと相談してきました。

 

私の最大の希望は、母子とも元気で過ごせる生活を手に入れたい、ということです。妊娠・出産はその第一段階だと考えています。そのために、リスクになるようなことはしたくないし、入院中はできるだけ休みたい、と思っています。また、夫が育児参加出来るようにしたい。

 

具体的にどう表現するか悩んだのですが、以下のことを伝えてみました。

  • 立会い希望
    夫自身も、陣痛時のサポートなど希望しています。ただ、自宅や勤務先から病院までやや距離があり、仕事の都合もあるので、間に合うかどうかが微妙なところ。退院後も、沐浴などのお世話をとてもやりたがっていますが、仕事の都合次第かな〜という感じです。
  • 完全母乳にはこだわらない
    産後母乳がすぐに出て、赤ちゃんがちゃんと飲んでくれれば問題ないのですが、そうでないと完全母乳は母子ともに負担になるのではないかと前々から心配していました。母乳が出る出ないのほか、哺乳瓶からしか飲みたがらない赤ちゃんもいると思いますし…(私自身は、産まれた当初、哺乳瓶のミルクはごくごく飲むけれど、おっぱいはほとんど飲めなかったそうです。ただ、母乳を哺乳瓶に入れたら飲んだのと、体が大きくなるにつれ、おっぱいからも飲むようになったとのことなので、筋力がなく乳頭から上手く吸えなかったのかもしれません。)
  • カンガルーケアは、いいと思うが、事故等が心配
    私の産院ではカンガルーケアを行なっているようですが、疲れている中で赤ちゃんの様子をきちんと見られるのか心配していました。それを伝えたところ、ケア中は助産師さんが付いているということなので、安心しました。

 

本当は希望してるけど、言わなかったこと

  • ガスケ・アプローチのやり方で分娩したい
    自然派には憧れがないので、分娩台での出産で全く問題ありませんが、産後の回復を考えて出来るだけ骨盤底筋に負担をかけないようにしたいです。骨盤底への負担を減らす方法として、ガスケ・アプローチの勧める方法で分娩できたらいいのにと思っていました。ですが、私の里帰り先ではそういった病院は見つからず、助産師さんを困らせるのも…と思い、何も言わないことにしました。
  • 会陰切開したくない
    会陰切開がものすごく怖いです。母親学級で聞いた話では、必要に応じてするとのことでした。自然に裂けるのも嫌で、会陰マッサージは行っています。とはいえ、出産は何が起こるかわからないので、なるようにしかならないだろうとあきらめました。

安産目指して、マタニティヨガと散歩などをほどほどに続けていこうと思います。

里帰りしたので、入院・産後準備を進めています。

職場が産休に入ったので、実家に里帰りしました。
胎児もだいぶ大きくなり、お腹が重くて仕方ありません。産む前にやっておきたいことはいろいろありますが、気を抜くとゴロゴロと何もせずに過ごしてしまいそうです。

入院準備と産前にそろえる育児グッズの購入は大体終わったので、部屋の片づけと安産のための運動をしないとと考えています。

実家では車移動が多くなるので、マタニティ用のシートベルト補助具(タミーシールド)をダスキンでレンタルしました。

 

入院準備

以下のものを揃えました。退院時に必要なものは、あとで持ってきてもらう予定です。

  • テニスボール
    陣痛逃し用に。産院にもあるとのことですが、一応。
  • ペットボトルストロー
    陣痛時に。産院からもおすすめされました。
  • マタニティパジャマ3着
    お腹が大きくなってからは、部屋着は夫の服を借りていましたが、里帰りしたら着られる部屋着がない事に気づきました。どちらにしろ入院時には必要だろうと、マタニティパジャマを用意することに。近くのショッピングセンターに行ったら上下で5000円位したので断念し、ネットで安いものを探し、ちょうどベルメゾンの2000円引きクーポンがあったのでそれを利用しました。。まとめ買いでの割引+2000円引きの割引クーポン(病院にあった冊子か何かでもらった)を利用し、授乳時の3着セットで6000円ちょっとで購入。
  • 授乳用ブラジャー
    マタニティブラジャーそのままです。
  • 産褥ショーツ
    経膣分娩の予定ですが、全開タイプ1枚と股部分だけ開くタイプ2枚用意しました。最初に履かせてもらうのは全開タイプにして、そのあと普通タイプのにしようかと。
  • 育児日記
    A5サイズ・リング式のものを購入。睡眠・おっぱい(ミルク)とおしっこ・うんちの項目に分かれています。どこまで続くが分かりませんが、産院にも持ってくつもり。
  • ベビーローションの試供品
    必要ないかもしれないけど、もしベビーローション塗れたら塗ろうかと・・・
  • 洗面用具
    旅行用の小さいサイズのと、試供品をもってきます。
  • 湯飲み
    落としたら怖いのでプラスティック製にしました。
  • はし、スプーン
    洗うの面倒なので使い捨ても持ってきます。
  • 骨盤ベルト
  • 授乳用ガーゼ
  • バスタオル、フェイスタオル
  • スリッパ

 

育児グッズ

里帰り中に使用する育児グッズです。
ミルクやおむつなどの消耗品は生まれてから買ってきてもらうつもりです。

  • ベビーバス
    里帰り後に持ち帰ることを考えて、リッチェルの空気式のにしました。
  • 湯温計
  • 爪切り
  • 哺乳瓶(160ml)
  • 哺乳瓶用スポンジ
  • 電子レンジ消毒ケース
  • おしゃぶり
  •  肌着一式
    短肌着、コンビ肌着、カバーオール、ベスト
  • おしりふき

ベビーベッド、体重計、ベビー布団、A型ベビーカーはレンタルの予定です。

 

妊娠中期に買ったもの・やったこと

備忘として中期にやっていたことをまとめておきます。

minami-no-miyako.hatenablog.com

買ったもの

マタニティ服

5か月半ばから、普段の服がかなりきつめになり、トップスすら厳しくなってしまいました。マタニティグッズはでき るだけネットで済ませるつもりですが、妊娠中期に入ってちょっと元気になってきたし、洋服は見て選びたいかも・・・と思い、買いに行くことに。普通のお店で、お腹周りにゆとりのある服を探して買いたいな~という思いも若干あったのですが、妊娠発覚以降かなり疲れやすくなっており、洋服をうろうろ探し回るのは無理だと判断し、マタニティ下着などもまとめてチェックできるマタニティ専門店に行ってきました。、ワンピースと下着など2万円ぐらいまとめて買い込みました。
マタニティなんて出産したら着られなくなるだろうし、臨月近くなれば出歩くのも最低限になると思われるので、これから生まれるまで、できるだけ買い足さずに過ごしたいと思います。

腹帯

お腹がだいぶ出てきたので、23週に犬印の腹帯を購入。夏だし、涼しそうなものをと↓を選びました。(全体がメッシュかと思ったら、メッシュ部分は背中だけでした。お腹の部分は割と分厚めです)着用すると、支えてくれる感じがします。
www.inujirushi-shop.jp

骨盤ベルト

Physiomat骨盤支持ベルト;コンフォートタイプ - 日本ガスケアプローチ協会
ガスケ・アプローチというフランスの産前産後ケアでおすすめされている骨盤ベルトです。

抱き枕

ピロー本体 ;ハッピーピロー4G - 日本ガスケアプローチ協会
こちらもガスケ・アプローチで勧めているハッピーピローという商品です。抱き枕のほか、座るときの補助にも使えて便利です。産後も授乳クッションになるそう。ただ、値段が高い・・・

妊娠線予防のクリーム

もともとは、妊娠線予防なんて効果があるかわからないし、何もしなくていいかなと思っていた私。ですが、マタニティ専門店に行ったときに、ちゃんとケアしないと妊娠線ができますよ~と写真を見せられ脅されて、気休めでも妊娠線予防はすることにしました(店員さんから勧められた専用クリームは買わなかったんですけどね)。
妊娠線なんて体質もあると思うので、お手頃価格なニベアクリームをお風呂あがりに塗り塗りしています。ニベアクリーム(青缶)はフランスの高級クリームに成分が似てるとかで、効果に期待してます?

 

やったこと

神社に安産祈願へ

安産祈願で有名な神社に行き、腹帯を買ってきました。本当は戌の日が良いそうですが、日程があわず違う日に。

マタニティピラティス開始

安定期に入ったので、安産目指して運動しなければ!とマタニティピラティスに通っています。(といっても2週間に1回程度)妊娠前から通っていたスタジオのマタニティ用コースへの参加です。
ビシバシ運動する通常コースとは異なり、ストレッチが多く、あおむけだったり腹筋を使うような動きはありません。(※妊娠中や産後しばらくは、一般的な体を起こす腹筋運動はやらないほうがいいそうです。腹直筋の離開が悪化してしまうとか。逆に、骨盤底筋を使って下から大きくなったお腹を支えるような運動はオッケーだとか。)妊娠初期、つわり等でゴロゴロしてばかりだったためか、1回目のマタニティピラティスでは全然筋肉が使えず、体の衰えに愕然としました。2回、3回と通ううちに、徐々に筋肉がついてきているのを実感しています。

ガスケアプローチの勉強

ガスケ・アプローチというのは、フランス発の骨盤底筋保護などを目的とするケアのことです。産前産後の日常生活の姿勢や、運動などで気を付けるべきことを教えてくれます。最近日本にも協会ができるなど、どんどん活動が広がっているところで、妊娠前に知り、気になっていました。協会や一部の産院などではクラスが開講されています。
排便時の姿勢など参考になります。(前かがみで背中と足の角度が90度以内になるように、便座が高い場合は足置き台などを置く)DVDや本が市販されています。

www.septante.jp

歯科検診へ

minami-no-miyako.hatenablog.com

両親学級参加

minami-no-miyako.hatenablog.com

糖負荷検査

minami-no-miyako.hatenablog.com

糖負荷検査(75OGTT)をやって疲れた

妊娠するとインスリンの効きが悪くなるとかで、妊婦は糖尿病にかかりやすくなります。そのため、血液検査で血糖値を測定し、血糖値が高い場合などは糖負荷検査などが行われます。

私の場合、肉親に糖尿病の人間が多くリスクが高いと判断されたため、糖負荷検査を受けてきました。これ、ものすご~く疲れました。

産院での検査スケジュールは↓です。

  1. 当日は朝ごはん抜き、水分以外摂取禁止
  2. 8:45に集合
  3. 1回目の採血
  4. 75gの糖分が含まれるあま~い炭酸水を飲む
  5. 30分後に2回目の採血
  6. 1時間後に3回目の採血
  7. 2時間後に4回目の採血(ここまで水分以外摂取禁止)

何が嫌だったかというと、

  • 朝ごはん抜きが辛い
    私は1食でもごはんを抜くとふらふらになるタイプです。検査自体かなり時間がかかるのに、終わるまで食べられないのが相当堪えました。
  • 甘い炭酸水が飲み干せない&気持ち悪くて吐きそうになる
    甘い炭酸水も好きな人は好きなんでしょうが・・・私は甘い飲み物も炭酸水もどっちも苦手なので、飲み干すだけでげんなりしました。しかもつわりは終わっていたにもかかわらず、気持ち悪くて吐きそうになるし。ですが、看護婦さんに「吐いたらもう一回受けなおし」と言われたので、2時間頑張って耐えました。
  • 短時間で4回も血をとられる
    スケジュール見るとわかる通り、両腕2回ずつ血をとられました。とはいえ、注射は平気な方なので、そこまで嫌ではなかったです。

検査が終わった後も、朝ごはん抜き&大量の糖分の影響か、そのあと4日間ぐらい体の調子がおかしかったです。できればもうやりたくない検査です・・・

結果は異常なしだったのが幸いです。

両親学級に行ってきて、とてもよかった

少し前に、両親学級に行ってきました。参加してとてもよかったです。

行く前はあまり乗り気ではなく、私に連れられてしぶしぶ参加させられた夫も「行ってよかった!」と話していたので、目的は達成しました。

内容は以下の通り。盛りだくさんです。

  • 妊娠中の生活についての講義(テキストを読み上げながら説明を加える形式)
  • 妊婦体験
  • 赤ちゃんの抱っこ体験
  • 沐浴体験
  • 赤ちゃんのお世話方法について講義

講義に関しては、私は本などで読んで知っている内容が多かったものの、夫は初耳のことが多かったようで、熱心にメモを取って聞いていました。男性は自分のこどものことだといってもどうしても他人事の部分があるし、自分から本などで勉強するのはなかなかハードルが高いので、こういった教室で基本的な知識を教えてもらえるのはとても意義があると思います。

赤ちゃん人形を使った実習でも、新生児が意外とずっしり来る重さでびっくり。

 

さらに、夫が一番良かったと話していたのが、妊婦体験です。胸とお腹付きの妊婦スーツを着用し、立ち上がったり、横になったりしゃがんだりしてもらいました。

夫によると、「四六時中あの状態はとても大変だと思う。実際に体験してみないとわからなかった。」だそうです。
妊婦スーツを着た状態だと、「あおむけで寝るのは苦しくなるので無理。しゃがむのもかなり大変なので、下に落ちたものも取れないと思う。」と、お腹が大きくなった妊婦さんの状態を、よく理解してくれたようです。

両親学級に行ったのが安定期になってしばらくしたころで、まだお腹も小さかった私。夫の妊婦体験の話を聞いて「お腹が大きくなると大変なのね~」と人ごとのように思っておりました。最近だんだんとお腹が重くなってきて、体が動かしずらくなるのを実感しています。

夫は妊婦体験の記憶があるのか、私のお腹が大きくなっていくのをとても心配しています。

 

お腹が大きくなると足の爪が切れなくなるとか、髪を自分で洗えなくなるとか、靴や靴下を履くのが大変とか耳にしますが、どうなんでしょうか。お腹の出具合も人それおぞれだし、個人差があるんでしょうね~

妊娠中に運動しておけば、ちょっとはましになるのかな。

歯科検診に行ってきました

タイトルのとおり、歯科検診に行ってきました。
前からのかかりつけ歯科があるので、そちらへ。定期的にクリーニングに行っており、今回も妊娠前から予約を取っていました。

(私の市の場合、妊婦歯科検診のクーポンがもらえるため、指定された市内の歯科医院に受診すればただでチェックしてもらえます。私のかかりつけは対象外だったので若干残念だったり・・・)

受付で妊娠中であることを告げ、母子手帳の検診欄に記入してもらえないかとお願いしたところ快くOKしていただけました。

そして検診の結果はというと、

歯と歯の間に歯垢があり、歯肉に炎症があるので、フロスしてくださいね~

とのことでした。

妊娠中でいつもより歯肉炎をおこしやすくなっているのか、歯茎から血も出やすいそうで。おすすめフロスを紹介していただき、購入してきました。

面倒でついついさぼってしまう私ですが、頑張ろうと思います(せめて妊娠中だけでも)