ブラーバ を買ったのでルンバと比較してみた

ブラーバ を買いました。アイロボットが販売する床拭きロボットです。
以前から同じ会社のルンバは愛用していました。
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現在はルンバとブラーバを両方使っており、どちらもなくてはならないアイテムです。

買おうと思ったきっかけ

子供の離乳食が始まると、これでもかというくらい床に食事をこぼしまくる・・・毎食後に床と椅子とテーブルを拭き掃除してはいたものの、完全には取り切れず。そしてさらに外遊びをして汚れた足でその上を歩き回る。取り切れなかったご飯かす、皮脂、その他汚れなどが積み重なり、子どものお食事椅子がある周辺の床がだんだんと黒ずんできてしまいました。
これは何とかしなくては、じゃなくてロボットに何とかしてほしい、と思い床拭きロボットの購入を決意しました。

買ったのはブラーバジェットの方

ブラーバには主に2種類あり、通常のブラーバとブラーバジェットというものがあります。
簡単に違いを言うと、水拭きでの床の掃除能力はブラーバジェットの方が高いです。
しかし、ジェットは専用のお掃除シート(高い)のみしか利用できないため、市販のお掃除シートを利用可能な通常ブラーバよりもやや使いづらいです。
調べたところ、そもそもブラーバ購入の理由である床の黒ずみは通常ブラーバで取るのは難しそうだったので、ブラーバジェットの購入を決めました。

ブラーバを利用してみた結果

何回も使っているうちに床の黒ずみが取れ、床がきれいになりました!!

ルンバとブラーバの利用方法

ルンバは週5回、平日仕事に行っている間にマンションの家全体を、ブラーバは週1回、主に土曜日の午前中にリビングとキッチンのみで使用しています。ブラーバは乾拭きもできますが、私は水拭きでしか使っていません。
ルンバに関しては基本不在時にしか使いませんが、ブラーバは大体家にいるときに動かし、終わった時点でクリーニングパッドを洗濯物と一緒に洗っています。
仕事のある時の掃除はルンバにすべて任せて、休日はコードレス掃除機+ブラーバで床掃除です。

ルンバとブラーバの特徴と向いている人

ルンバは本体のサイズも、動作音も、動きもすべてが大きいため、家にいるときに使用するとかなり邪魔です。また動きがランダムで1回の動きでゴミをすべて取るわけではないので、見ていると「そこじゃない、ここを掃除してよ」と言いたくなってしまうことも。基本的には、不在時に、ルンバにすべて任せるという使い方が便利です。掃除が終わったら自分で充電スペースに戻ってくれるので、ゴミ捨てをしたり時々本体の掃除をする以外手間がかかりません。(一戸建ての場合は、2階にいるときに1階を掃除してもらい、1階にいるときに2階を掃除してもらうこともできるかもしれません。)そのため、共働きなどで一定時間家を留守にする家庭にお勧めです。特にマンション暮らしの場合、いることが多い家庭には使いづらいのではないでしょうか。私も家にいることが多かった育休中はほとんど使いませんでした(使わな過ぎてバッテリーがだめになりました。)

一方、ブラーバはルンバと比較すると、管理に手間がかかります。使う前にクロスをセットしたり、(ジェットで水拭きする場合は)水をタンクに入れたりする必要がありますし、終わった後もクロスを外し、充電したりしなくてはいけません。また、ルンバよりも一度に掃除できる面積が少なく、そもそもフローリングしか掃除できないため、家の床掃除を全部任せるのは難しいかもしれません。
しかし、ブラーバは、動作音もそこまで気にならないため、家にいるときでも使いやすいです。ただ、夫婦2人暮らしで共働きだったころは床も大して汚れないのでブラーバ買ってもあまり意味なかったんじゃないかと。小さな子供がいたらブラーバは便利だと思います。

私は基本はルンバ、プラスアルファでブラーバという使い方をしていて、とても満足しています。家の間取り、床の状態、生活スタイルなどで掃除のベストなやり方は人それぞれですね。

子供乗せ自転車で保育園送迎していますが、本当は危険だと思う理由

子どもも1歳過ぎたので、4月から仕事に行き始めました。残念ながら家の近くの保育園には落選したものの、徒歩15分ほどの園に入ることができました。

朝夕徒歩15分は大変なので、子供乗せ電動自転車を購入し、送迎には主に自転車を利用しています。

自転車の送迎を始めてから8か月がたち、子供乗せ自転車にも慣れてきましたが、子供乗せ自転車は基本的に危ない乗り物だと感じています。

 

8か月間でヒヤッとすること数回

子供のころから自転車はよく利用しており、社会人になってからはスポーツバイクを購入。休日は街乗りを楽しんでいました。安全運転を常々心掛けており、これまで危ない思いをしたことなどはありませんでした。

ところが、子供を送迎するようになってから、歩道で対向する自転車にぶつかりそうになったり、車道から歩道に移る際にバランスを崩して転倒しそうになったり、横断歩道を渡っていて車にぶつかりそうになったりと、数回ほどヒヤッとする体験をしています。

いくら乗っている頻度が多いとはいえ、数か月でこれは多すぎます。かんがえてみらと、子供乗せ自転車は通常のものより危険性が高いのではないかと思いました。自分への戒めとしてその理由をまとめていきます。

私が使っている自転車と保育園までの経路

坂道の多い地域のため、子供乗せ専用の電動自転車(YAMAHA Pass kiss un mini)を利用しています。タイヤが小さいためバランスを取りやすいです。チャイルドシートコクーンルームという、子供の足をしっかり包み込んでくれるタイプで、前に装着しています。シートベルトとヘルメットは必ず着用させています。

保育園は家から徒歩15分ほどで坂道が2か所あります。そのうち1か所は急カーブかつ急な坂道です。また、途中で人や車の通りが多い駅前の道を通ります。(それ以外の道だともの非常に遠回りになるため、2つの坂道+駅前の往来の激しい道は使わざるを得ません)

 

子供乗せは普通の自転車とは全く違う

子供載せ自転車は、普通の自転車と比べてバランスがとりにくいです。前乗せの場合はハンドルをしっかり持っていないとぐらぐらします。車体も重いため急に違う動きをしようとすると危ないので、曲がる際は大きめに曲がる、進行方向をよく見て現在は前だけですが、2人目がいて後ろにも乗せることになったら難易度はさらにアップすると思われます。

また、子どもが乗っていてあるためか、自転車から降りて押して歩くことが非常にやりづらいです。気をぬくとバランスを崩して子どもごと倒しそうになります。これまでは自転車を押して歩く=安全というイメージがありましたが、子ども乗せ自転車だと押して歩くのは逆に危険になります。

さらに、子供が乗っていると、突然動いたり、あるいは話しかけてきたりして、運転だけに集中できません。子どもが指差すものを見ていて、歩行者のことを直前まで気づかなかったこともありました。

 

雨でも、時間がなくてもいつも保育園に連れて行かなくてはいけない

仕事のために保育園に連れていく以上、朝は通勤時間帯に送迎することが多いかと思います。通勤時間帯ですと道行く人も急いでいる人が多いですし、親自身も時間がなくてついついスピードを出してしまいがちです。雨が降って路面が濡れるとさらに危険度が増します。雨の日に、子乗せ自転車が目の前で転倒するのも目撃しました。

 

 

じゃあどうすればいいのか?

ここまで危険性をまとめてきましたが、根本的な解決策は、歩いて通えるような近くの保育園に行くことしかないと思います。

 

とはいえ簡単に転園できる筈はありません。ではどうすればいいのでしょうか。

私は、事故に遭わない様に心がけること、万が一事故にあってしまった場合に被害を少なくするために子どものヘルメットやシートベルトの着用を徹底することの2方面からの対策を取っています。

まず事故に遭わない様にするために、できる限り事故のリスクが少ない経路を選ぶこと、また雨など路面状態が悪い日は、タクシーか歩きで頑張ってできるだけ自転車に乗らないようにしています。

また、経路の中で事故の危険が大きい箇所を確認しておき、そこを特に注意する様にしています(運転中常に気を張っていると逆にミスを起こしそうなので)。

 

自転車があることで、子育てが楽になっていると感じます。安全に気をつけて、便利に使いこなせるといいですよね。

消耗品リストを作って、買い物を減らす

先月から時短勤務で仕事に復帰しました。日々の生活は、意外と何とかなっています。ですが、入園以来、子どもの鼻風邪がずっと治らず、私も珍しく熱を出したりと、体に負担はかかっているようです。

復帰した後で、やっとおいてよかったと思ったこと、一つが消耗品リストを作っておいたことです。貴重な休日や、時間がない仕事帰りに、いちいちドラッグストアまで洗剤などを買い出しに行くのは面倒なのでやりたくありません。そこで、育休中からネット通販を利用し始めていましたが、受け取った後、梱包を解いて、段ボールを捨てに行くのすら面倒だなと思うようになりました。また、シャンプーが足りないと思って注文したと思ったら、今度は洗剤が切れそうなことに気づいたりと、一日に何度も注文することもあり…

そこで、せめてまとめて注文できたら便利なのではと考え、消耗品リストを作ってみました。保存している場所別に、必要な日用品、調味料などをすべて一覧にまとめています。急になくなって慌てることのないよう、今使っているもの+ストックを買い置きしています。通販を頼むときに、リストと家の在庫を見比べて、ないものをまとめて注文しています。

1か月に何をどれだけ消費するのかを把握して、1か月に1回決まった時期に注文するだけでOKにするのが目標です。

 

 

家事の省力化を考え中 洗濯編

毎日毎日だらだらと過ごしております。

子どもと過ごす時間を増やす+仕事復帰の際の準備として、毎日の家事の見直しを進めています。

 

まずは洗濯について。

 

1.洗濯という家事の特徴

使っている洗濯機、干す場所、導線の見直しによって洗濯にかかる時間は大きく変わります。ただし、必要な設備投資はお金がかかる(洗濯機の買い替え、住みかえなど)ものがほとんどなので、なかなか難しいことも。でも逆に、洗濯しやすい環境にしてしまえば短時間で簡単にできます。(逆に料理の場合、いくら最新の調理器具などをそろえたとしても、素早くおいしい料理ができるとは限らないですよね)そのため、お金の掛けがいがあるとも言えます。

さらに、子どもが生まれて予想外だったのが、洗濯物が激増したこと。家族二人の時は洗濯は数日に一回、たまったら洗おうかな~位で十分でしたが、子供が生まれてから、最低でも1日1回、1日に2~3回洗濯することも増えました。

 

2.我が家の洗濯事情

  • ドラム式洗濯機を使用し、基本は乾燥まで
    子どもを産む前から、我が家ではドラム式洗濯機を利用しています。乾燥までできるので個人的にはとても満足しています。布団や外出着以外は基本的に乾燥まで行っています。産後大変だった時も、洗濯は洗濯物を放り込んでスイッチを押すだけで済むので、精神的にもとても助けられました。ただ、汚れ落ちがいまいちだったり、においが気になったりすることもあるので、次に買い替えるときは温水洗浄タイプにしたいと考えています。

  • ベランダがあり、浴室乾燥機能付きの家に引っ越し
    妊娠中に引っ越しをしたと以前記事にしましたが、それでベランダと浴室乾燥機能付きになりました。それまで住んでいた家は、ベランダのない1階で、もちろん浴室乾燥もなし。布団などを干すときは、窓から顔を出して軒下にあるかけてある物干しざおに干していました。ただ、物干しざおの位置が割と高いところにあったため、小柄な私は布団などを干すたびに背伸びをする必要があり、とても不便でした。あのまま引っ越さずにいたら、妊娠後期や、産後しばらくは辛かっただろうなと思います。
    また、浴室乾燥も、外干しができないときに布団などを干すのに使えるので、低月齢で吐き戻しやうんち漏れが頻繁だった時はとても重宝しました。

  • 洋服は一か所にまとめて収納、畳まず丸めて突っ込むだけ収納に
    引っ越した先にはウォークインクローゼットがあったため、そこに家族3人分の洋服をまとめておくことにしました。タオルは脱衣所においてあるので、乾燥後はタオルを分けてしまってから、残りを空になっている洗濯籠にざっと入れてそのままウォークインクローゼットまでもっていき、3人分を一気に入れています。また、最近、インナーと部屋着はたたむのをやめ、ぐしゃっと丸めて突っ込むだけ!にしたおかげでさらに楽になりました。服がぐちゃぐちゃにならないよう、ざっくりと分類して仕切りを立てています。

  • 外干し後はハンガーのままクローゼットに移動するだけ
    布団類や外出着はまとめて外干ししています。干し終わった洋服は、そのまま吊るし収納です。復帰後はアイロンがけの時間を減らすため、Yシャツはノンアイロン加工の物、私自身はアイロンが必要な服は着ないことにしました。ハンカチも、アイロンがけが楽なタオルタイプにしました。

ものぐさで面倒くさがりな私でも、これらのおかげで、洗濯だけはストレスなくできています。とくに、里帰りが終わってすぐの辛かった時、料理や掃除が十分にできていなくても、洗濯だけは毎日できているんだ、と思えることで精神的に支えになった記憶があります。
家事って、どんな時でも毎日誰かがしなくてはいけない。毎日ということは、体調が悪いときも、忙しときもあります。そしてそんな余裕がない時こそ、「最低限必要な家事ができていて、整った生活を送れる」ということが家族みんなの支えになると思います。だから、普段から元気じゃなくてもこなせる家事システムを作っておければと思います。そう言い訳しつつ、家事の手抜き方法を考え中です。

 

(追記)------------------------

本間朝子さんの本を読んで、洗濯機の上に突っ張り棒をかけました。そこに洗濯ハンガーをかけています。ベランダにもっていくほどでもないちょっとしたもの(保育園で使ったお食事エプロンとか)を干しておいたり、ベランダに移動する前に洗濯機から出しながらそこでハンガーにハンガーにかけたりできるので、地味に便利です。

もう産後じゃない? だいぶ余裕が出てきた

出産してから5か月以上経つわけですが・・・体力も戻りつつあり、育児にも慣れました。

離乳食などもありゆっくりできる時間はあまりないですが、なんとかこなしています。もともと根暗な引きこもりタイプなので、幸いにも、毎日家で子どもと過ごすのも苦になりません。

産後はそれなりにつらかったんですけど、もうすっかり忘れてしまいました。

これまでずっと働いてきて、毎日家にいる生活は初めてで、専業主婦もいいなあと思います。平日の昼間に、掃除したり布団を干したりできるし。

とはいえ、この生活も期間限定。もう少ししたら仕事に復帰することになります。この貴重な休暇をできるだけ有意義に過ごしたいと考え中です。

とりあえずの目標はこれ

  • 体重を妊娠前に戻す
  • 仕事に復帰しても困らないよう、時短家事のやり方を考える
  • 家事をしやすいように家を片付ける

鼻水吸引機買いました

ここまで風邪をひかずに来ていましたが、少し前から鼻をフガフガさせるように。

耳鼻科に行って吸引してもらったところ、鼻水が大量にとれるとれる!
家でもこまめに鼻水を取ってあげたいと、鼻水吸引グッズを購入することにしました。

口で吸うタイプ

出産前に、念のためと思い口から吸うタイプの鼻水吸引グッズを購入していました。しかし、思いっきり吸わないと鼻水が出てこないうえ、(直接鼻水を吸い込むことはないものの)子供の風邪を引いた鼻腔の空気を深く吸い込むためか、母親が気管支炎ぽくなりました。(普段風邪は鼻からくるタイプで、喉に来ることは少ないです。)

保護者が倒れてしまっては意味がないので、これでは使えないと断念。

2.電動タイプ

調べたところ、なんと、電動式の吸引機があることが分かりました。

購入検討したのは以下の機種です。

  • ベビースマイル
    携帯型。パワーは弱いもののお手入れ簡単で軽く、手軽に持ち運びできる。これだけ電池式。
  • メルシーポット
    ベビースマイルと同じ会社。据え置きタイプとしては価格がお手頃、吸引力もあり、そんなに重くもなく、見た目もシンプル、とバランスがいい感じ。
  • パワースマイル
    本格的な吸引機だが、この中で一番重くて高い。ごつい。
  • スマイルキュート
    パワースマイルと同じ会社で、パワースマイルの廉価版。洗うパーツが少なくお手入れは楽そう。
  • おもいやり
    価格は高め、重さはそこそこ。吸引力は高いらしい。

この中でメルシーポットとおもいやりで迷った末、夫の勧めもありおもいやりに決めました。決め手は吸引力が高いらしいというのと、コードが収納できるというところです。

おもいやりを使った感想

鼻水は結構取れます。とはいえ、取り残しはあるような気がするのと、とるときにコツがいります。何回か吸引するうちにわかってきたのが、鼻水が取れやすい角度があり、(チューブをしばらく折り曲げて)吸引力を高めた状態でその角度で差し込むのがポイントのようです。

子供は吸っている最中は大泣きして手で一生懸命払いのけようとするのでかわいそうな気もしますが、取った後はご機嫌になるので、まあ仕方ないかなと思っています。

コードが収納できるのは地味に快適です。重さも片手で簡単に持てるし家で使う分には気になりません。お手入れは、使う前と使った後に水を吸わせて、そのあと鼻水がたまるポットやチューブなどを軽く水洗いするだけなので、そんなに大変ではないです。ただ、使い始めはポットやチューブなどを分解する際にやや力が必要かもしれません。

今のところおもいやりを購入して満足しています。

ワンオペお風呂、こうやってます(寝返り前)

里帰りから帰ってきて、夫と子どもと3人で暮らしています。夫は仕事があるので、当然ながら昼間は一人、いわゆるワンオペ育児になりました。そして、ワンオペ育児で最も大変なのは、お風呂です。

主にこの3点を不安に感じていました。

  • ママが体を洗っている間、いてもらう場所がない
  • お風呂の中でずっと抱っこだと、落とさないか不安
  • 冬なので冷えないか心配

 試行錯誤の末、現在は↓のような形に落ち着きました。

  1. 脱衣所へ
    着替え、おむつ、フード付きバスタオルを用意し、子どもをハイローチェアに乗せて脱衣所へ。浴室暖房と脱衣所のヒーターを入れる。
  2. ママ洗う
    子をハイローチェアに乗せたまま、自分の体を洗う。
  3. 浴室内の準備
    お風呂のふたを開け、重ねたふたの上にバスタオルをセット
    バスチェアを出して、お湯をかける
    ママの髪をタオルで拭く
  4. 子どもを浴室へ
    子の洋服を脱がせ、抱き上げてバスチェアへ置く。
  5. 入浴後の準備
    ハイローチェアの上の脱いだ洋服を洗濯機に放り込み、新しい洋服とおむつをセット。
  6. 子を洗う
    バスチェアの上で前側、抱き上げて膝の上でくるっと返し、後ろ側を洗う
  7. お湯につかる
    落としたら怖いので体にしっかり付けた状態で両手で抱え、ゆっくり湯船に移動
  8. 身体ふく
    風呂ふたの上のバスタオルに子を乗せ、体をふく。抱きかかえたときに子が濡れないように、ママの手や体もざっと拭く。
  9. 洋服着せる
    ハイローチェアに移動。ローションを塗って服を着せる。
  10. 浴室内の片付け
    バスチェア、バスタオル片付ける
  11. ママお風呂から上がる
    洋服を着て、髪乾かす。

お風呂は乳幼児の事故も多く発生していますし、危険がないように気を付けなければと思います。このやり方も、今のところうまくいっていますが、体を拭くとき風呂ふたの上に置くのは若干危ないので、寝返りはじめたらまた考える予定です。